Verifire™ XL

大開口下向き干渉計

大口径で設置面積の小さいVerifire XLは、直径300mmまでの平面光学部品を簡単にテストできる、ターンキー干渉計ワークステーションです。

この完全統合型のシステムは、カスタム治具が不要で、繰り返し可能な部品配置を提供する使いやすい頑丈なチップ/チルトステージを備えています。

コンパクトな設置面積に除振装置とコントローラモニタースタンドを組み込むことで、必要な製造現場面積を最低限に抑えます。

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Verifire XL 干渉計システムによる軽量光学部品測定

鏡、窓、半導体ウエハー、ウエハーチャック、ブロック平面など、直径12インチ (300 mm) までの平面光学表面の形状を測定するための独立型大口径ワークステーション。

主な特長

  • 部品の取り扱いと位置合わせが容易な下向きの12インチ (300 mm) の開口
  • ターンキー、干渉計メインフレーム、パッシブ除振システム、テスト部品アライメント用ステージ、1/15波PVr透過平面 (TF) が含まれた自己充足型システム
  • コンパクトな設置面積で、貴重な床面積の消費を最小限に抑えます
  • 生産環境で信頼性の高い測定を行うための統合型除振システムとQPSI™テクノロジー

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